風俗体験トーク

友達とピンサロの情報を共有しています

風俗は好きです。エロいことに興味のない男なんていないですから、誰でも一度は利用したことがあるだろうし、もしなくても、行ってみたいと考えたことはあると思います。普段は、ソープに行ったりデリヘルを利用してます。イメクラもときどき利用してますけど、手っ取り早く気持ち良くなりたいときは、ピンサロに行きます。ピンサロなら短い時間でサービスを楽しむことができますから、パッと気持ち良くなりたいときは便利です。じっくり時間を楽しみたいときはソープやデリヘル、とりあえず気持ち良くなりたいときはピンサロって感じです。よく行くのは新宿の店です。俺はぽっちゃりした子が好きなんで、そういう子をよく指名します。とはいっても、多少痩せていても上手な子のほうがいいわけですから、上手だって情報があるときは、見た目関係なく指名するようにしています。情報は友達から入ってきます。周りに風俗好きのヤツが多いんで、みんなで情報を共有するようにしてます。

年齢は23歳

ラブホテルには自分が先に入っておき、そこからデリヘルに電話。約束の時間になると「ピンポーン。」チャイムがなりました。「こんにちは。」この子もうすでにテンション高いです。これならチェンジはなしですね。チェンジは通常千円から三千円程度かかります。パット見ぃちっちゃくて可愛いタイプ。年齢は23歳と書いてありましたが、そんなもんでしょう。僕の隣に座ってきて、パンツの上からいきなり息子をなでなでしてきます。ミニスカートから伸びるつるつるの生あしに欲情し、僕もなでなで。スカートからは黒いパンティーが少し見えています。今度はそっちをグニュグニュ。それを継続しながら、ディープキスで舌をれろれろ。パンティー越しにグニュグニュしていたのを、パンティーの中に手を突っ込みグニュグニュ。そして左右へのブルブルに変化。「ん…。」流石にデリヘルの彼女感じてきて声を出し始めました。しかし、お口はディープキスで塞がれているためはっきりした声にはなりません。

ソープ嬢に、好きだった子を重ね合わせました

昔、トルコといわれていた時代の話を聞くとちょっと違うみたいですけど、今のソープはどんな女の子が店にスタンバってるのかすぐにわかるようになってるからうれしいですよね。最近は、在籍している女の子の顔を必ず確認してから電話するようになりました。ところでこの間、昔好きだった子にちょっと似ている女の子を発見したんです。専門学校に通ってた時期に片思いしていた子がいたんですよ。もちろんその子とはまったくの別人ですけれど、すぐに予約してしまいました。行ってみたら、まあ細かい違いを数えだしたらきりがないですけど、全体の雰囲気とかそっくりなんです。ありがたいことに、サービス精神が旺盛な子だったようです! 恋人気分を味わいたいんだっていったら、デートの終わりにホテルに入ったケースを想定しながらプレイしてくれました。おれは、片思いしていたあの子をホテルに連れ込んだ気分を味わえて、ひたすら幸せでした。リクエストに応えてくれるソープ嬢はいいもんですね。